(令和元年12月12日(木曜日)19時から説明会を開催します)共生社会ホストタウンをPRする「キャッチコピー」を募集します。

最終更新日 令和元年12月3日

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A4ポスター

この度、区がアメリカ合衆国の共生社会ホストタウンであることを、より多くの区民に周知し、関心を促すため、柔軟な発想を持つ若い世代を対象として、世田谷区共生社会ホストタウンPR「キャッチコピー」の募集を令和元年12月1日~令和2年1月14日まで行います。

ワードファイルを開きます応募用紙(ワード版)PDFファイルを開きます応募用紙(PDF版)画像ファイルを開きます応募用紙(JPEG版)

応募資格は、応募日時点で、次の要件を全て満たす方です。

  • 世田谷区内に在住、在学または在勤であること
  • 中学生から39歳までの個人またはグループであること

その他、応募条件詳細は、PDFファイルを開きます募集要項をご確認ください。

令和元年12月12日(木曜日)に説明会を開催します

区在住で現在活躍中の(株)電通コピーライターの魚返 洋平氏を講師にお招きし、キャッチコピーを作るコツをうかがいます!是非ご参加ください。

日時 令和元年12月12日(木曜日)19時~20時

会場 希望丘青少年交流センター「アップス」(船橋6-25-1-3F)

申し込み不要 入場無料

手話通訳・パソコンによる要約筆記あり

魚返 洋平氏 略歴

魚返さん画像
魚返 洋平氏

(株)電通 コピーライター

2003年よりコピーライターとして様々な業種・媒体の企画・制作に携わる。受賞歴はTCC新人賞、朝日広告賞、ACCクラフト賞など。自身の育児休業について綴った著書『男コピーライター、育休をとる。』も発売中。

Q&A

応募条件詳細は、PDFファイルを開きます募集要項もご確認ください。

Q.なぜ、募集資格が中学生から39歳までに限定されているかを教えてください

A.区が共生社会ホストタウンであることを次代を担う若者世代に、特に認知してもらうため、区の若者支援施策の対象としている、中学生から39歳を対象としました。

Q.区が応募作品に求めることを教えてください

A.区がアメリカ合衆国の共生社会ホストタウンであることを知らない方や関心を促すためのPRをするために、以下の内容を全て満たすキャッチコピーを求めています。

  • 覚えやすく、親しみやすいキャッチコピーであること。
  • 区の共生社会ホストタウンの取組み内容をイメージしやすく、関心を促すことができる キャッチコピーであること

Q.最優秀作品の主な使い道を教えてください

A.以下の媒体での活用を予定しています。

  • 区ホームページ・区のお知らせ等における広報
  • キャッチコピーを活用したポスター・リーフレット等啓発物 など

Q.選考の流れや結果発表の時期を教えてください

A.1月14日(火曜日)の締め切り後、公平公正な選考を実施するため、「区が応募作品に求める内容」を満たしているかの観点から、外部委員を含めた選定委員会を設けて審査を行った上で決定します。

また、結果発表は、令和2年3月上旬(予定)に最優秀作品(1点)及び優秀作品(2点)の応募代表者へ結果を通知するとともに、区のホームページでの公開を予定しています。

Q.最優秀作品や優秀作品の応募代表者への特典を教えてください

A.最優秀作品(1点)の応募代表者には表彰状と金券1万円を優秀作品(2点)には表彰状と金券5千円を進呈いたします。

Q.応募用紙の提出方法を教えてください

A.応募用紙に必要事項を記入し、郵送、FAX、持参または電子申請により、提出をお願いします。ワードファイルを開きます応募用紙(ワード版)PDFファイルを開きます応募用紙(PDF版)画像ファイルを開きます応募用紙(JPEG版)

郵送

154-8504世田谷区世田谷4-21-27

世田谷区障害福祉部障害施策推進課「キャッチコピー募集」担当あて

FAX 03-5432-3021
持参 世田谷区役所第2庁舎1階5番窓口
電子申請

こちらから応募ください ※電子申請は、12月12日(木曜日)より受付開始

※連絡先等の記載漏れにご注意ください。

※手書きの場合は、できるだけきれいな字での記入をお願いします。(判読不能な場合、選考対象外となる場合があります。)

Q.共生社会ホストタウンのことを教えてください。また、区の取組みを教えてください。

A.共生社会ホストタウンとは、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けたパラリンピアンとの交流などをきっかけに、共生社会の実現に向けた取組みを推進する自治体のことです。

区は、都内で初めて米国との「共生社会ホストタウン」として登録されるとともに、2019年10月には「先導的共生社会ホストタウン」に認定されました。「障害のあるなしにかかわらず共に活き活きと過ごせる共生社会」を実現するために、

  1. 心のバリアフリーの推進
  2. ユニバーサルデザインのまちづくり
  3. 障害者スポーツの推進

に取り組んでいます。詳細は、PDFファイルを開きますチラシ2ページ目左側をご覧ください。

添付ファイル

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このページについてのお問い合わせ先

障害施策推進課 計画担当

電話番号 03-5432-2958

ファクシミリ 03-5432-3021