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最終更新日 2026年2月19日

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毛虫がついていた枝葉をごみとして出す際のお願い

【毛虫注意】などの表示をお願いします

チャドクガの幼虫

毛虫(チャドクガなどの幼虫)は、春から秋にかけてに発生し、その毒毛針に触れると、かゆみをともなう紅斑、膨疹等を発症します。毛虫を駆除した後でも樹木の枝葉には毒毛針が残り続けるため、ごみとして収集した枝葉に付着していた毛虫の毒毛針が原因と思われるごみ収集作業員への被害も多数報告されています。
毛虫がついていた樹木の枝葉をごみとして出す際は、袋に入れて「毛虫注意」などの表示をしてからお出しください。

なお、ごみとして出す枝葉が大量となる場合は、管轄の清掃事務所にお問い合わせください。ご理解のうえご協力をお願いいたします。

 

お問い合わせ先

清掃・リサイクル部 世田谷清掃事務所 

ファクシミリ:03-3425-8381

清掃・リサイクル部 玉川清掃事務所 

ファクシミリ:03-3704-7096

清掃・リサイクル部 砧清掃事務所 

ファクシミリ:03-3290-2171