古紙の出し方

最終更新日 令和3年3月26日

ページ番号 190727

古紙(新聞・雑誌類・紙パック・段ボール)の出し方

新聞

まとめてひもで十字にしばってください。

折込チラシも含みます。

新聞赤矢印(横向き)十字に縛った新聞
なお、資源の持ち去り対策として公共施設でも回収しています。

雑誌類

まとめてひもで十字にしばってください。

雑誌赤矢印(横向き)十字に縛った雑誌

お菓子やティッシュの空き箱やひもでしばることのできない小さな紙などは紙袋(紙以外の持ち手は可燃ごみへ)に入れてください。

雑紙(FAX)赤矢印(横向き)紙袋に入った雑紙

紙パック

軽くすすぎ、切り開いて乾かしてください(水気を切ってください)。
紙パックのみをまとめて紐で縛るか、紙袋に入れてお出しください。

紙パック(洗う)赤矢印(横向き)紙パック(開いて乾かす)赤矢印(横向き)十字に縛った紙パックまたは紙袋に入った紙パック

紙パックマーク
紙パックはこのマークが目印です!
(注意)
・プラスチックの注ぎ口の付いたものは切り取ってください。
・その他の古紙とは分別してください。

なお、紙パックは公共施設一部店舗でも回収しております。

段ボール

折りたたんで、まとめてひもで十字にしばってください。

段ボール赤矢印(横向き)十字に縛った段ボール
(注意)
・配達伝票は取り除いて可燃ごみにお出しください。
・アルミコーティングされたもの・汚れたものは可燃ごみにお出しください。
・緩衝材等で使われていた発泡スチロールは取り除いて可燃ごみへ

古紙として回収できないもの

次のものは、資源として回収できません。可燃ごみにお出しください。

つめものや汚れのついた紙、防水加工された紙、内側がアルミの紙パックなどは可燃ごみへ

(注意)

  • 一部のスーパーマーケットなどの事業者が自主的に店舗で内側がアルミ(銀色)の紙パックを回収しています。回収している店舗は「店舗での自主的な資源回収」をご確認ください。

新聞、雑誌類、紙パックの早取りについて

  • 資源の持ち去り対策として、「新聞・雑誌類・紙パック」は一部地域において朝7時30分から1度目の回収を始め、朝8時から2度目の回収を行っています。

    (例)朝7時35分に1度目の回収を行い、朝8時10分に2度目の回収を行う。

    →この場合、1度目の回収後である朝7時55分に「新聞・雑誌類・紙パック」を出していただいても、2度目に伺った際に回収させていただきます。

  • 資源の持ち去りについては、こちらをご覧ください。

    ご注意

  • 週1回、お住まいの地域の資源の日に回収しています。祝日は平常どおり回収しています。
  • 回収日の朝、8時までにお出しください。
  • なお、それぞれの回収日は資源・ごみ収集日をご覧ください。
  • ごみ収納ボックス等をご利用の方は、資源は中に入れず、外にお出しください。
  • 資源は品目ごとに回収しますので、午前8時を過ぎて出されると、回収できない場合があります。(例)「新聞・雑誌類・紙パック」と「段ボール」は別々の車両で回収しますので、資源・ごみ集積所に「段ボール」が残っていても、「新聞・雑誌類・紙パック」は回収済みの場合があります。
  • 関連リンク

    このページについてのお問い合わせ先

    清掃・リサイクル部事業課

    電話番号 03-6304-3267

    ファクシミリ 03-6304-3341