【オンライン手続き】子ども定期予防接種予診票の発行申請
申込可能な申請方法
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オンライン利用不可能
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窓口利用不可能
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郵送利用不可能
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電話利用不可能
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ファクシミリ利用不可能
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メール利用不可能
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コンビニ利用不可能
四種混合ワクチンの販売終了に伴う今後の対応について
四種混合ワクチンの販売終了に伴い、接種を完了することが難しい場合には以下の通り予防接種を実施してください。
四種混合ワクチンとヒブワクチンの接種回数が同じ場合
五種混合ワクチンを接種してください。
ヒブワクチンの接種が既に4回完了している場合
原則三種混合ワクチンと不活化ポリオワクチンを接種してください。不活化ポリオワクチンを接種する際は別途予診票を取り寄せる必要があるため、オンライン手続き(ID登録不要)からお申し込みください。なお、申請からお手元に届くまで1週間~10日程度かかりますので、お急ぎの方は母子健康手帳を持参し、最寄りの総合支所健康づくり課で窓口発行をご利用ください。三種混合ワクチンを接種する際はお持ちの四種混合ワクチンの予診票を引き続きご利用いただけます。
三種混合ワクチンの在庫が無い場合については、五種混合ワクチンでの接種も定期接種として扱います。医師とよくご相談の上、接種してください。接種する際は四種混合ワクチンの予診票を引き続きご利用いただけます。
オンライン手続きの内容
申請できる場合
転入や紛失により、お子さんの予防接種予診票が手元にないとき、予診票の発行を申請できます。
注意
- 今後、該当年齢前に対象者に一斉送付される接種については、特別なご事情のない限り、一斉送付時期をお待ちください。
- 必ず接種歴をご確認のうえご申請ください。
- 申請からお手元に届くまで1週間~10日程度かかりますので、お急ぎの方は母子健康手帳を持参し、最寄りの総合支所健康づくり課で窓口発行をご利用ください。
- 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月27日~1月4日)は閉庁しております。 余裕をもって申請いただくようお願いいたします。
- 年末年始やゴールデンウィーク期間中は、郵便の混雑、また開庁日の都合により、予診票などの書類の発送や到着が通常より遅れる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
補足
- 登録不要で申請できます。
- スマートフォンからも申請できます。
オンライン手続きへ
- 子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)の予診票について、令和4年度時点で定期接種対象だった方には、9価HPVワクチンの記載がない予診票を一斉発送していましたが、9価HPVワクチンを接種希望の方も以前に届いた予診票で接種可能です。
- 五種混合ワクチン(ジフテリア・百日咳・破傷風・ポリオ・ヒブ)を申請する場合、ヒブ(Hib)ワクチンを申請することはできません。五種混合ワクチンを接種するか、ヒブワクチンを接種するかご確認の上、申請してください。
- 日本脳炎ワクチンの予診票は第1期初回分は2歳11か月になった月の月末に、第1期追加分は3歳11か月になった月の月末にお送りしておりますが、早期接種を希望する場合は6か月から接種することが可能です。早期接種を希望する場合はオンライン手続きからお申込みください。3歳未満で接種する場合には規定の接種量の半分の0.25mlを接種することになりますので、接種を希望する医療機関の医師とご相談ください。
問い合わせ先
世田谷区予防接種コールセンター
予防接種に関するお問い合わせにオペレーターがお答えします。
電話番号03-5432-2437(平日午前8時30分から午後5時15分まで)
ファクシミリ03-5432-3022
注意
- Rakuten Linkなど、一部の無料通話アプリでは、通話が正常に接続できない場合があります。その場合は、標準電話アプリをご利用ください。
- 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月27~1月4日)を除きます。
- 予防接種の予約は受け付けていませんので、直接医療機関にお問い合わせください。
- 050の発信番号から折り返しの電話をする場合があります。
- 通訳会社との三者間通話機能により22言語の電話通訳に対応しています。
英語、中国語(北京語)、韓国語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語、マレー語、タガログ語、ネパール語、ミャンマー語、クメール語、モンゴル語、シンハラ語、ヒンディー語、ベンガル語、ウルドゥー語、ポルトガル語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ロシア語