世田谷区赤十字奉仕団(日赤)喜多見分団

最終更新日 平成29年4月25日

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赤十字とは

今日の赤十字の基礎を築いたスイス人の青年実業家アンリー・デュナンが、1859年にイタリア統一戦争の激戦地ソルフェリーノにおいて提唱した「苦しむ人を敵味方の区別なく救護する」という「人道」の精神は、現在、世界に広がり、各国の赤十字による国内外の災害救護をはじめ、病院運営、看護師養成、血液事業、社会福祉施設の運営を展開しています。その活動は、広範な国民、法人などの温かい善意に基づく資金や多くのボランティアの方々の協力に支えられています。

赤十字奉仕団とは

日本では、ボランティア団体のひとつとして「地域赤十字奉仕団」が地域に根付いた活動をしています。世田谷区では、世田谷区赤十字奉仕団が活動しており、まちづくりセンターの地区ごとに「分団」を組織しています。奉仕団員は、「全ての人々の幸せを願い、陰の力となって、人々に奉仕する」を信条として活動しています。

喜多見地区(赤十字奉仕団喜多見分団)での主な活動

豚汁コーナー
おしるこコーナー
とんじる・おしるこコーナー
  • 日赤バザー
日赤バザー
日赤バザー
日赤バザー
フリーマーケット
フリーマーケット
フリーマーケット
  • その他の活動

団員向け研修会・講習会、募金活動、献血 など

このページについてのお問い合わせ先

砧総合支所 喜多見まちづくりセンター

電話番号 03-3417-3401

ファクシミリ 03-5494-7015