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最終更新日 2026年7月15日
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回答
6月頃はトマト、10月頃は里芋・ネギなどを育てています。皆さんに楽しんでいただけるよう、ミニ白菜やスティックセニョールなど珍しい野菜にもチャレンジしています!
回答
近隣の方々にサポートいただいて農業を続けられているので、トラクターの騒音や肥料のにおいなどでご迷惑をおかけしないよう気をつけています。
都市ゆえの限られた農地で区内農家は日々一生懸命農業に励んでいます。少しでも多くの人に手に取ってもらい、見て食べて楽しんでもらいたいなと思います。

回答
春はベゴニア・アイリス・芍薬(しゃくやく)、秋はパンジー・菊・ストックなど切り花と花壇苗を織り交ぜて育てています。また、ビニールハウスで育てているイチゴも主力メンバーの一員です!
回答
晴耕雨読に憧れますが、猛暑にぐったりして少雨にはソワソワしています。自分の力不足で枯らしてしまうことも度々ありますが、植物の力に助けられています。
区内では四季折々、美しい花やおいしい野菜・果物がたくさん育てられています。見て食べて、心も体も元気になってほしいです!

回答
ブドウが中心ですが、イチゴやスイカといった果物、じゃがいもやトウモロコシなどの野菜も育てています。
回答
近年の猛暑の影響もあり、ブドウの色がつきにくくなっています。研究会で意見交換を行いながら、改善策を模索しているところです。
当研究会は区民の皆さんにおいしいブドウを届けられるよう日々活動していて、毎年8月に各ブドウ園で収穫体験を実施します。本紙8月1日号で皆さんへお知らせするので、チェックしてみてください。


「せたがやそだち」は区内の個人直売所やJAの共同直売所などで購入できます。
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ふれあい農園では野菜や果物の収穫体験などを行っています。特に8月以降、ブドウをはじめ、多くの収穫体験が楽しめますので、ぜひご参加ください。

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世田谷の地場野菜である大蔵大根をはじめとする「せたがやそだち」は、区立の全小· 中学校の学校給食にも活用されています。
また、世田谷花卉(かき)園芸組合は区立小学校の児童を対象とした花の栽培指導を行っており、将来を担う子どもたちに花や緑に親しんで育ててもらっています。
上記お問い合わせ先参照
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