このページに知りたい情報がない場合は
世田谷区トップページ > 区政情報 > 施設 > 文化・生涯学習施設 > 美術館・文学館 > 宮本三郎記念美術館(世田谷美術館分館)
ここから本文です。
最終更新日 2026年4月23日
ページID 9003
昭和洋画壇を代表する画家の宮本三郎氏が長きにわたり制作の拠点とした地で、氏をはじめとする区ゆかり作家の作品を中心に展示しています。また講座室では、地域の総合的な文化活動の拠点として、様々な創作活動や講座を開催しています。(撮影:宮本和義)
| 所在地 | 〒158-0083 東京都世田谷区奥沢5丁目38番13号 |
|---|---|
| 電話番号 | 03-5483-3836 |
| ファクシミリ | 03-3722-5181 |
| アクセス | 東急目黒線奥沢駅から徒歩8分 東急大井町線九品仏駅から徒歩8分 東急大井町線・東横線自由が丘駅から徒歩7分 バス 奥沢六丁目(田園調布駅~渋谷駅) 浄水場前(田園調布駅~千歳船橋駅) |
| 利用時間 | 午前10時から午後6時まで 入館は閉館30分前まで |
| 休館日 | 月曜日(祝休日にあたるときはその翌平日)、年末年始、展示替期間 |
| 設備一覧 | エレベーターあり 車いす用トイレあり 車いす用駐車場あり |
| 地図 |

石川県小松市で、日本海や潟などの水辺の風景に囲まれて育った宮本三郎(1905-1974)。
本展では「水」をキーワードに、故郷の漁の光景、フランスの海辺、逆巻く川面、人の姿を映す水鏡など、水にまつわる多様な表現をご紹介します。宮本が描いた水辺をめぐりながら、彼の創造の源流にふれてみてはいかがでしょうか。
令和8年(2026年)4月1日(水曜日)~令和8年(2026年)9月6日(日曜日)
詳しくは、宮本三郎記念美術館公式ホームページをご覧ください。
料金は下記一覧をご参照ください。
| 区分 | 一般 | 高校生・大学生 | 小学生・中学生 | 高齢者・障害者 |
|---|---|---|---|---|
| 個人 | 220円 | 170円 | 110円 | 110円 |
| 団体(20名以上) | 180円 | 130円 | 90円 | 90円 |
宮本三郎記念美術館では、1階講座室にて定期的にワークショップを開催しています。
イベント・ワークショップの詳細は宮本三郎記念美術館ホームページをご覧ください。
また、過去のワークショップの様子もこちらからご覧いただけます。

この施設は、下記の指定管理者が管理運営をおこなっています。
東京都世田谷区太子堂4丁目1番地1号キャロットタワー5階
令和4年4月1日から令和9年3月31日までの5年間
(注意)
指定管理について詳しくは世田谷美術館の指定管理者の選定結果についてのページをご覧ください。
このページでは、皆様の利便性のため、施設の指定管理者である「公益財団法人せたがや文化財団」が運営しているホームページへのリンクを掲載しています。リンク先の情報等は、指定管理者が提供するもので、区の考え方等を示しているものではなく、区では責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
宮本三郎記念美術館
電話番号 03-5483-3836
ファクシミリ 03-3722-5181
このページは、文化・国際課(文化行政担当)(03-6304-3427)が作成しました。