新町児童館夢プロジェクト特大企画「月刊ムーが語るUFOのひみつ」を行ないました

最終更新日 令和元年8月21日

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夢プロジェクト特大企画「月刊ムーが語るUFOのひみつ」

新町児童館では今年度、夢プロジェクトとして「しんマちUFO調査団」を結成しUFOの写真撮影にチャレンジしています。その活動の中で、あのスーパーミステリアスマガジン月刊ムーの編集長宛に子どもたちが出演オファーの手紙を書き実現したのが今回の企画です。

当日の様子

サングラス姿で怪しげに登場した月刊ムーの三上編集長

持ってきてくれたUFOや宇宙人の写真とともに、ロズウェル事件やUFOに乗った人の話などなど

ここでは言えないような話をこっそりと教えてくれました。

中には何が!?
児童館に巨大隕石が!?
UFOのひみつ
編集長三上氏は静かに語る
マー&ムー
スーパーバイザー就任

会の後半には「しんマちUFO調査団」(略してマー)の団員たちから三上編集長にたくさんの質問をし、そのすべてにわかりやすく答えてくれました。

その中の1つを特別ご紹介

子ども「地球人に化けて住んでいる宇宙人はいますか?」

編集長「います。すでにその辺を歩いているかもしれない。地球人とそっくりでわからないが宇宙人同士はお互いを認識しているらしい。そして世界的な指導者の前には現れているらしい。」

・・・信じるか信じないかはキミ次第!

会の最後には月刊ムーの三上編集長がムーのスーパーバイザーに就任してくれることになり、今後の活動の励みになりました。

このページについてのお問い合わせ先

子ども・若者部 新町児童館

電話番号 03-3426-3314

ファクシミリ 03-3426-2041