郷土資料館ミニ展示「すこし昔のくらし-涼をとる」

最終更新日 令和2年7月30日

ページ番号 187018

イベント名ミニ展示「すこし昔のくらし-涼をとる」
日程2020年8月1日~2020年9月27日
時間午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場世田谷区立郷土資料館

ミニ展示チラシ

対象

一般

費用

無料

申し込み

不要

内容

高温多湿の日本では、昔から夏を涼しく過ごすための工夫がされてきました。民家は風通しのよいつくりになっており、戸を開け放し、間仕切りの襖や障子を取りはずせば風がよく吹き抜けました。また、葦簀や簾、うちわ、扇風機、氷掻き(かき氷製造器)などの道具を用い、涼をとっていました。

本展では、住まい、食、防虫を中心に、今に残る昔の道具から、そのくらしの様子を紹介します。

 ※次大夫堀公園民家園「民家園の夏を楽しもう-夏の暮らし再現」連携展示

開催日カレンダー

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令和2年 9月

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