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アメリカ大使館と連携したホストタウンの取組み~現役メジャーリーガーによる「ベースボールクリニック」を開催!

更新日:平成30年11月16日

ページ番号:0163029

11月10日(土曜日)、2018日米野球で来日中のMLBオールスターチームの選手たちによる「ベースボールクリニック」が、世田谷区の中学生約30人を対象に、東京ドームで行われました。この取組みは、アメリカ大使館によるキャンペーン“ Go for Gold ”の一環として、東京2020大会におけるアメリカ合衆国のホストタウンである世田谷区の中学生を対象に実施したもので、リース・ホスキンス(フィラデルフィア・フィリーズ)、ロナルド・アクーニャ(アトランタ・ブレーブス)、ホイット・メリーフィールド(カンザスシティ・ロイヤルズ)、エンリケ・”キケ”・ヘルナンデス(ロサンゼルス・ドジャース)の4選手が、約20分間、守備やバッティングを一人ずつ指導しました。
  参加した生徒は、「メジャーリーグの選手は皆大きくて迫力があった。キャッチボールの球がすごく重かった。バットの正しいスイングや、守備の基本を教わったので、この経験を今後に活かしたい。」と興奮冷めやらぬ様子で喜びを語ってくれました。
  世田谷区は、東京2020大会におけるアメリカ合衆国のホストタウンとして、今後もアメリカ大使館の協力を得ながら様々な交流を行い、大会のレガシーとして継続的な相互交流を目指していきます。

MLBオールスターチームの選手と子どもたちの集合写真
選手との記念撮影
リース・ホスキンス選手
リース・ホスキンス選手
ロナルド・アクーニャ選手と子ども達のキャッチボールの様子
ロナルド・アクーニャ選手
ホイット・メリーフィールド選手によるバッティング指導
ホイット・メリーフィールド選手
エンリケ・”キケ”・ヘルナンデス選手
エンリケ・“キケ”・ヘルナンデス選手

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