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平成30年2月の「区長の談話室」(ゲスト:干臺俊氏、松下洋章氏)

更新日:平成30年3月12日

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平成30年2月の「区長の談話室」

2月4日・11日放送 区長の談話室 「考えよう!自然エネルギー~電気が結ぶ自治体間連携」

(補足)11日は4日の再放送です。

 今回の放送では、干臺俊(ひだいしゅん)氏(長野県企業局電気事業課長)、松下洋章(まつしたひろあき)氏(環境政策部長)をゲストに迎え、長野県などとの自然エネルギーを活用した自治体間連携の取組みについて、お話を進めていきます。 

※このページの下部「添付ファイルのダウンロード」から対談の模様を音声でお聴き頂けます。

(容量が大きいため、再生に時間がかかる場合があります。)

意義と仕組み、世田谷区の取組み、水素ステーションについてなど

  • (パーソナリティ)今日は、「考えよう!自然エネルギー〜電気が結ぶ自治体間連携」と題しましてお送りしていきます。早速ゲストをご紹介していきます。世田谷区環境政策部長の松下洋章さんです。よろしくお願いいたします。
  • (松下氏)よろしくお願いします。
  • (パーソナリティ)今日は、「考えよう!自然エネルギー〜電気が結ぶ自治体間連携」というお話なのですが、まず始めに、「エネルギーの自治体同士の繋がり」これについて詳しく教えて頂きたいのですが。
  • (区長)東日本大震災から間もなく7年が経とうとしています。大変多くの方がこの東日本で亡くなって、もう一つ、原子力発電所の事故がまた大変な危機を招きました。私は区長になってまず始めに、この原発の立地近くの福島県南相馬市長を呼んでシンポジウムを環境政策としてやりました。こういった中、世田谷区では原子力に依存しないで自然エネルギーをどうやって進められるだろうかという時に、一つは区内の太陽光発電などを増やしていく。これはできるだけやりましょう、でもそれだけでは足りない、そうかといって大きな水力発電所や風力はなかなか作りにくいということがあって、世田谷区から離れている、被災地も含めて交流している自治体が自然エネルギーを作って、それを世田谷区に引っ張ってくる、購入していく、こういった連携はどうだろうかと考えたのがこの自治体間連携になります。
  • (パーソナリティ)そうなのですね。松下さん、いかがでしょうか。
  • (松下氏)まさに自治体間での連携、これを進める。まずは世田谷区内で頑張れるところを頑張ってみようじゃないかということを、この間追求してきました。例えば、区立の小中学校などの屋根を有効に使っていけないかということで、学校の改築の時には、必ず屋上緑化と太陽光パネルを設置するということを、環境学習面も含めてこれまで積極的に進めてきました。また、区民の皆さんにも、「ご自宅の屋根を太陽光などの場面として使って頂けないですか。」という取組みを、世田谷サービス公社という区の地方公社と連携して、国や東京都の補助金を使いながらお安く導入いただけるような仕組みを作ってきました。
  • (区長)これは「世田谷ヤネルギー」というプロジェクトでしたね。
  • (松下氏)そうですね。合計200件以上の方がこの事業を利用して屋根に太陽光パネルをつけるという、言わば普及拡大という意味では大いなる一歩を踏み出したという意義があるのではないかと思います。また、小中学校の屋根のようなところ以外にも公共施設の中でまだ未利用の屋根、区営住宅ですとか、区の事務センター・コンピューターセンターの屋上なども、平成25年度からですが、民間業者さんにお貸しして太陽光パネルを作ってもらい、そこで自前で電気を作り出してもらうということを、区が自前で作るだけではなく太陽光発電設備を少しでも広げて行こうという工夫も進めてきたところです。
  • (パーソナリティ)具体的な取組みが着々と進んできているのですね。その他にも色々あるのですね?
  • (松下氏)例えば、今申しましたのは電気を新しく作り出すという観点ですけれど、作った電気をどうやって貯めて巧く使っていくかという、蓄積、お金でいう貯金みたいな発想で、例えば水素というエネルギー源を巧く使っていけないか、国や東京都も積極的に進めていますので、こうしたものとも連携をし、水素エネルギーの利用拡大ということで、今年度、昨年4月からですけれど、区の公用車に水素を使った車、燃料電池の自動車を導入して、昨年12月には区内で初めて移動式水素ステーション、燃料電池車に水素を充填する設備を世田谷清掃工場の敷地内にオープンすることができたということで、エネルギーを作る、またこれを有効に活用していくという両面から取組みを進めているところです。
  • (区長)この間の取組みを振り返ると、自然エネルギーを活用しよう、自治体と連携しようというイメージまでは出しました。それでは次にというところで、世田谷区は昔、健康学園というのを神奈川県三浦市に持っていたのですが、ここが南斜面の浦賀水道の海が見える良い高台にあるのです。しかしその健康学園が廃園になり、この土地を売ることになっていたのですが、色々な条件が厳しくて買いたいという人もなかなかいなかった。そこで世田谷区立太陽光発電所にしようというプロジェクトが始まりました。しかも本来は区で投資して太陽光発電所を作るのが普通なのですが、民間事業社に投資してもらい全部作ってもらい20年単位のリースとしました。コピー機をリースするのと規模は違いますけれども考えは一緒です。このリース料を売電収入から支払っても尚、400万円ほどプラスが出て来ると。
  • (松下氏)そうですね。3年間で1900万円ほどの収益がありました。これを、区の一般会計の大きな予算の中に歳入として組み込むということも大きな意義があるのですが、せっかくこれだけの事業で生み出した収益なので、先程エネルギーを作るとか貯めると申しましたが、伝統的に取り組まれている「省エネ」を一生懸命頑張った区民や事業者の皆さんに、色々なお店であるポイントと同様に、各ご家庭や事業所で頑張って省エネポイントを貯めて頂き、その頑張り具合に応じて、みうら太陽光発電の収益金を使って区内共通商品券というかたちで還元しようという仕組みをこの間進めて来ているところです。
  • (区長)例えば五十嵐さんが、昨年の電気代の領収書と今年の同じ時期の領収書をちゃんとファイルしてあれば、「これだけ下がっていますよ。」と評価されて、下がり方にかなりボリュームがあれば、「頑張りましたね!」ということで商品券をポイントとして差し上げるということです。
  • (パーソナリティ)すごい!嬉しいですね。頑張った賞というのを私たちももらうことができるのですね。
  • (松下氏)そうですね。今年の分の募集はもうすでに終了しておりますけれども、来年度、これは今後の予算の中でということですが、私どもとしても、ぜひこの事業は続けていきたいというふうに考えています。仮に減らせなくて実はエントリーしただけでも、ご報告を頂いたということでの商品券をささやかですけれど。
  • (区長)確か1000円分ですね。
  • (松下氏)これは来年度の予算次第ですけれども、こういったことはぜひ取組みとして続けていきたいと考えています。
  • (区長)太陽光発電で、三浦市にある土地、ここで発電した収益をもう1回節電のために更に使い回すという知恵ある政策を皆さんで考えてくれました。三浦市とも、いざ津波という時の避難場として、「その際には電源を使ってどうぞサバイバルしてください。」という協定も結んでいます。
  • (パーソナリティ)何かあった時にも一緒にやっていこうという気持ちが表れているのですね。すごく素敵ですね。その他にも色々と連携が進んでいるのですね。
  • (松下氏)世田谷区が、区民健康村ということで縁組協定を結んで35年以上になりますけれど、子どもたち、私どものような区の職員、また区民の皆さんの交流も積極的に続けてきている群馬県の川場村、こちらは実は非常に森林が豊かな立地なものですから、森を健全に保つために間伐をしなければならず、今まで使いきれていなかったその間伐材を活用して、バイオマス発電を始めようと。電気を作るだけではなくてそれで熱を作り出せますので、その熱を川場村の地場産業でもあるハウス栽培のいちご作りにも活用しています。「作った電気を川場村の中だけで使うのはちょっともったいない。せっかく世田谷区とのご縁があるのだから世田谷区民の皆さんに使って頂くことはできませんか。」というご提案を頂いて、区長も村長も「これはもう素晴らしい取組みだ。」ということで、様々な電力連携ということをこういう遠隔地、自治体同士で行うというのは、実は全国で初めてです。
  • (区長)40世帯の方が川場産の電気を使って給電を受けているのですね。
  • (パーソナリティ)それはすごいですね。
  • (松下氏)昨年4月からスタートしておりますけれど、このような事例が全国的にもまさに初めてということで、環境省や経済産業省、国の省庁でも大変に関心を示されて、私どもも色々な情報提供を頂いたり、サジェスチョンを頂いたりということで、まさに志ある者同士での連携を一生懸命に進めてきたということです。
  • (パーソナリティ)見学ツアーもあるのですね。
  • (松下氏)そうですね。本年度、昨年4月から川場産の電気を購入して頂いている方に参加を呼びかけまして、私も同行しましたけれど、昨年秋に現地の発電所だけではなくて、まさに間伐の現場もそうですし、川場村の木材コンビナート、また先程ちょっと申しましたハウス栽培のいちごの現場なども村長さん自らご案内くださって、参加者の皆さんも本当に感激して「これからも川場の電気を大事に使っていこう。」という熱い想いを、皆さん語ってくださいました。
  • (パーソナリティ)どうもありがとうございます。まだまだお話は続きそうなのですが、ここでブレイクタイムを頂きます。
写真2月放送
(左からパーソナリティ、区長、松下氏)

 

 

 

 

 

  

 

 長野県との連携、今後の広がりなど

  • (パーソナリティ)今日は、「考えよう!自然エネルギー〜電気が結ぶ自治体間連携」と題してお送りしています。さて区長、先程、みうら太陽光発電所の開設や群馬県の川場村との自然エネルギーを通じた交流があると伺ったのですが、長野県とも連携が進んでいるのですね。
  • (区長)そうなのですね。長野県の阿部知事とお会いした時に、私の方から「長野県は随分水力の県営発電所があるそうですね。この水力の電気をなんとか世田谷区の方に融通してもらえませんか。」という話をしました。阿部知事の方からは、「世田谷区のお子さんが長野県の豊かな自然の中で過ごす機会を提供しますよ。そういう交流ができるといいですね。」という話をしていたら、なんと実現したのですね。
  • (パーソナリティ)素晴らしい。やはり良いコミュニケーションができたのですね。今日はここで長野県企業局電気事業課長の干臺俊(ひだいしゅん)さんとお電話が繋がっていますので、お話を伺いたいと思います。干臺さん、よろしくお願いいたします。
  • (干臺氏)はい、よろしくお願いいたします。
  • (パーソナリティ)今このスタジオには、保坂世田谷区長と松下環境政策部長がお見えになっています。
  • (区長)(松下氏)(干臺氏)よろしくお願いします。
  • (パーソナリティ)まず最初に、長野県の売電事業についてお話を伺いたいと思います。
  • (干臺氏)現在、長野県では16の水力発電所を運営していまして、年間で約10万世帯分の電気の発電を行っています。長野県は約60年前に売電事業を開始しています。当時は戦後の経済復興で日本の電力の消費量が大きく伸びていた時代で、この電力を賄うために全国の地方自治体において水力発電所の建設を行ったことが売電事業の始まりです。これまで我々長野県としては、中部電力に電気を販売して長野県の県民の皆様などに電気を利用して頂いていたわけですが、昨年度完成した新しい発電所の電気については、丸紅新電力さん、みんな電力さんに販売させて頂き、長野県産・信州産の電気として、現在世田谷区立保育園などの皆様にご利用頂いているところです。
  • (区長)干臺さん、41の保育園の子どもたちがとても喜んでいるのですね。
  • (干臺氏)ありがとうございます。
  • (区長)長野県伊那市の木で作られた素晴らしい積み木を頂いて、長野県に行くのを大変楽しみにしていると思うのですが、聞いていらっしゃる方の中で、「長野県と東京都世田谷区、ヘルツが違うじゃないか。」と思われた方もいると思いますが、これはどう乗り越えられました?
  • (干臺氏)はい。確か関西で60ヘルツ、関東で50ヘルツと違いがあります。電力の周波数変換所という場所があるのですが、今回丸紅新電力さんとみんな電力さんが連携して取り組んで頂くことによって、41の区立保育園の電力につきましては周波数変換所で電力の周波数の変換を行いまして、無事、関西圏から関東圏にお送り出来ているという仕組みが今回実現いたしております。
  • (区長)五十嵐さん、電力の自由化というのがありましたでしょ。一般のご家庭も東京電力以外の色々な会社から電気を買うこともできるという仕組みで、実はこのプロジェクトは成立したのですよね。
  • (パーソナリティ)そういうことなのですね。
  • (区長)ですから、今おっしゃっていた丸紅新電力とかみんな電力とかは、民間電気事業者といって、よく新電力と言われている事業者なのですね。そういう人たちが専門に介在することによって、保育園は家庭用の電力ですので、長野県の電気も自由に買うことができ、しかも安くなったのです。松下さん、そうですね。
  • (松下氏)大体8%くらい、世田谷区にとっては歳出が削減できている。おそらく保育園の分でいうと、年間で500万円くらい経費節減につながるのではないかと見込んでいます。
  • (パーソナリティ)それはありがたいですね。
  • (区長)干臺さん、長野県の収支の方はいかがだったのでしょうか?
  • (干臺氏)今回、FITつまり固定価格買取制度を利用させて頂いておりまして、これまで我々が中部電力にお売りさせて頂いた価格よりも、約3倍程度高い売却価格を設定させて頂くことができました。
  • (パーソナリティ)そうなのですね。色々とメリットがお互いにあるということですね。これについてもう少し伺ってよろしいでしょうか、干臺さん。
  • (干臺氏)はい。様々なメリットがあるわけですが、やはり一番のメリットとしては、こちらの信州産、長野県産の電気を通じて世田谷区の皆様に長野県について多く知って頂けるということが、最大のメリットと考えています。例えば、世田谷区の船橋にある保育園では保育園の園児の祖母の方に、なんと長野県出身の方がいらっしゃったそうで、今回の長野県産の電気の供給をきっかけに、その方に保育園でご教示頂いて、長野県特産の野沢菜の栽培や野沢菜を使って長野県の名物のお焼きを作られたと聞いています。こうした非常に貴重な体験は、子どもたちの記憶にしっかり残りまして、きっと大人になっても長野県に関心を持って頂けるのではないかと考えている次第です。
  • (パーソナリティ)良いですね、そこでお焼きづくりが始まったりして交流が始まって。
  • (区長)長野県が身近になりますね。
  • (パーソナリティ)本当ですね。「これが野沢菜?」という感じで、色々と目を向けるところも変わってくるのかと思います。そして、自然エネルギーだけではなくて、文化や地域経済の交流で相互理解とか、お互いがウィンウィンになるような関係がこれからもできていくのではないでしょうか。
  • (干臺氏)はい。この自然エネルギーから始まりました交流は、長野県にとっても世田谷区におかれましても更に良い交流となりますように、我々としても様々な取組みを行っていきたいと思っています。例えば昨年11月末には、保育園の電気を作っている電力発電所の近くで育った獲れたてのお米を41の区立保育園にお送りさせて頂きました。早速、世田谷区立上祖師谷保育園の子どもたちから「お米が大好きになった。」「美味しかった。」といったメッセージカードを頂いたところです。
  • (パーソナリティ)嬉しいですね。
  • (干臺氏)今回は主に食文化の交流でしたが、将来は保育園の園児の方々、もしくはご家族の方々に実際に長野県にお越し頂いて、豊かな自然の中でいわゆる長野県の生活や暮らしといったものを体験して頂きたいと考えています。こうした自然体験は、世田谷区の小さな子どもたちの将来においても、とても価値があるものであったり役立つものになるのではないかと考えています。いずれにしても、長野県と世田谷区にお住まいの双方の方々に喜んで頂けるように、更に電気を通じた交流に取り組んで参りたいと考えています。
  • (区長)この発電所は高遠というところにあるのですね。桜の名所です。桜の季節は待ち遠しいですが、親子でお花を見ながら「ここで保育園の電気が生まれてるんだ。」こんな交流ができると良いですね。
  • (パーソナリティ)本当ですね。いかがでしょうか、松下さん。
  • (松下氏)長野県の電気がこの保育園に供給されていますよというプレートを世田谷区立保育園の門のところに掲示しているのですけれど、一方、今、区長のお話されました高遠の発電所のところにも、ここ、高遠の地から世田谷区の区立保育園に供給されているのですよと大きな表示物も作って頂いています。それをご存じなくて、たまたま訪れたという方が、「へぇ、こういう繋がりがあったんだ。」と、そこをきっかけにして知って頂くだけでも大変素晴らしいことかなと思います。
  • (パーソナリティ)そうなのですね。最後に区長、まとめをお願いしたいのですが。
  • (区長)この発電なのですけれど、もともと大きなダムがあって本格的な発電所があるのですが、ダムは放流水を出していて、少しずつ水を出しているのですね。その水は落ちているだけだった、そこを受けてタービンを回すという、何というか、小さいけれど非常に効率のよい発電をしてくれています。そんな物語が世田谷の子どもたちと長野県で生まれた。もっとそれを多様に作っていけたらということで、他の自治体の皆さんが大変関心を持っていますよね。
  • (松下氏)そうですね。昨年夏には長野とまた川場村との取組みの、こういうこともできるのだということを、ぜひ全国に情報発信をしようではないかということで、自治体間のネットワーク会議というのを世田谷区が開催させて頂きました。その際には、環境省、経済産業省からもご出席頂いて、10を超える自治体の皆さんがそこにお集まりになって、「こういうこともできるんだ。」という率直な驚きの声を多くお聞きしました。ぜひこれが、世田谷区対他の自治体ではなくて、全国の自治体にどんどん波及していければ素晴らしいことだなと思っています。
  • (区長)網の目のように、都市と地方が繋がっていく、そして地方では産業が起きるわけです。雇用も生まれる、そして我々も納得がいくクリーンな電気で暮らすことができる。しかも電気量が少し安かったりすると悪いことはないですね。
  • (松下氏)そうですね。やはり国もこういう取組みを大いに後押しをしようという、そういう気概を持って取り組んでくださっていて、これまでは電気に〇〇産と表示するということは、なかなか難しかったのですけれども、今回の世田谷区と長野県、また川場村との取組みを通じてきちんと説明責任を果たせば、「〇〇産のこういう電気ですよ。」ということを表示してもいいですよというお墨付きも実は頂けたということです。
  • (パーソナリティ)そうなのですね。全国にも先駆けて色々とモデルケースになっていて、また色々な夢がこれから叶いそうでとても楽しいですね。ワクワクしてきました。
  • (区長)区民の皆さんにも知って頂く場を、これからもっていきたいと思います。
  • (パーソナリティ)はい。貴重なお話をありがとうございました。松下さん、そして保坂区長、どうもありがとうございました。
  • (松下氏)(区長)ありがとうございました。
  • (パーソナリティ)干臺さん、どうも今日はありがとうございました。
  • (干臺氏)本日はありがとうございました。

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