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平成28年6月の「区長の談話室」(ゲスト:谷潤一氏、石川緑氏)

更新日:平成28年7月11日

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平成28年6月の「区長の談話室」

6月5日・12日放送 区長の談話室「音楽を身近に、生きがいに!」  

(補足)12日は5日の再放送です。

今回の放送では、平成28年2月に開催された「第4回せたがやバンドバトル決勝大会」に出場されていた、谷潤一氏(TV JUDY SHOW PROGRAMS)、石川緑氏(J-Collections)をゲストに迎え、音楽の魅力や区の音楽振興事業についてお話を伺います。

※このページの下部「添付ファイルのダウンロード」から対談の模様を音声でお聴きいただけます。

 (容量が大きいため、再生に時間がかかる場合があります。)

ゲストのバンド結成の経緯、「せたがやバンドバトル」とは?

  • (パーソナリティ)では今日のテーマからお届けしたいと思います。今日は「音楽を身近に、生きがいに!」と題しまして、いわゆる“おやじバンド”として活動されている方たちで、今年の2月21日に開催されました「第4回せたがやバンドバトル」に出場されていた方々をゲストにお招きしています。ではご紹介させていただきます。まずお一人目「TV JUDY SHOW PROGRAMS」の谷潤一さんです。谷さんはバンドリーダーでヴォーカルとベースを担当されていらっしゃいます。宜しくお願い致します。
  • (谷氏)谷です。宜しくお願いします。
  • (パーソナリティ)谷さんのバンドは「第4回せたがやバンドバトル」で「グランプリ」を受賞されていらっしゃいます。そしてもうお一方です。「J・Collections」の石川緑さんです。石川さんはキーボード担当ということですね。宜しくお願い致します。
  • (石川氏)石川です。宜しくお願いします。
  • (パーソナリティ)石川さんのバンドは、予選を勝ち抜いて決勝戦に進まれました。昨年は「感動をありがとう賞」を受賞されていらっしゃいます。ということで区長、リスナーの方たちでまだ「せたがやバンドバトル」というイベントをご存じないという方もいらっしゃるかと思うので、どういうものなのか、ちょっと説明していただけますか。
  • (区長)はい。バンドというとですね、若い人たちが跳んだり跳ねたりしてやっているというイメージが強いかもしれないのですが、大人になってかなり良い音をですね、楽しんで活動されているグループが区内にたくさんあります。おやじバンドと今呼んでいますけれども、ちょっと石川さんもね、おやじではないので、シニアバンド、大人バンドですかね、こういう皆さんにぜひ日ごろの練習の成果を出していただいて競い合うという主旨ですね。これだいぶ盛り上がっていましてですね、一昨年位までは烏山区民会館でやっていたのですが、実は世田谷区民会館ホールをですね、かなり埋め尽くすような形で。審査員も湯川れい子さんをはじめ一流のミュージシャンの方が見守るという中で、激しくバトルを繰り広げていただくという事で、私も楽しみなイベントのひとつです。
  • (パーソナリティ)そうですね、本当にたくさんの応募があるということで。そんなこのイベントなんですけれども、今日こちらの方にお越しいただきました、まずは谷さんなのですが、世田谷にお住まいということをお聞きしたのですが、もちろんお仕事をされながらということで、音楽活動をされていらっしゃるんですよね。
  • (谷氏)そうですね。
  • (パーソナリティ)大変じゃないですか?
  • (谷氏)趣味だと思えば特に大変だと思ったことはないです。
  • (パーソナリティ)どういう経緯で音楽をやっていらっしゃったのかということを、区長、お聞きしたいですよね。
  • (区長)そうですね。歴史がだいぶ古いそうで。
  • (谷氏)はい。もともと多摩美術大学でプロダクトデザインを専攻していたメンバーで結成しました。ですからみんなクラスメイトだったんです。そこで、だから僕らが18歳とか19歳の頃でしたので、キャリアからいくと32年になるんですけれども、私の仕事の関係で途中10年以上、10数年ブランクがありまして、東京に戻ってきてからまた再稼動したというところで、もうかれこれ5年位になりますか。
  • (区長)10数年もやっていなければ、結構そこで自然消滅しちゃう場合が多いと思うんですが、またやろうっていうのは、どういうきっかけだったんですか?
  • (谷氏)もともとクラスメイト、同級生だったこともまず前提にありましたので、バンド以外でも家族ぐるみの付き合いっていうのがずっとあって、僕が福岡に行っていても、東京に戻ってくればみんなで集まって遊んだりっていうのがあって。だから常に顔は見てコミュニケーションはとっていたものですから、当然僕が戻ったら、みんな待っていて、「始めるんだろ。」っていう感じで。
  • (区長)もう、なんか別にそこで発奮してやろうってことではなく、自然にやっていったってことですね。
  • (谷氏)そうですね。僕の曲作りとかで、歌も一緒に歌っている相方がいて、彼はずっと、「やるよね、やるよね。」って感じで、バンドメンバーにはずっと言っていましたので、当たり前のように再スタートし始めたといった感じでした。
  • (区長)練習とか時間を割くのも大変だと思いますし、でもライブもやったりしているそうですね。どんな活動ですか?
  • (谷氏)一昨年はですね、合計してみたら2ヶ月に一度やっていましたね。
  • (区長・パーソナリティ)そうなんですか。
  • (谷氏)去年は実は音を、音源を残そうっていう活動にまわして、ライブ活動よりもスタジオに入って録音するという作業をずっとやっていました。ですからそういう山谷みたいなのはあるのですけど、コンスタントにライブは入れていって、できればファン層を広げていきたいとは思っています。
  • (区長)なるほど。お子さんたちは見に来たりしないんですか?
  • (谷氏)僕の息子は今京都にいるのでなかなか見る機会がないんですけれども、他のメンバーは必ずいるし、一緒に出たりもしますから。
  • (区長)そうですか。楽しいですね。
  • (パーソナリティ)石川さんはいかがですか?どういうきっかけで音楽を始められたんですか?
  • (石川氏)はい、私は学生の頃とかはバンドの経験がなくて、一番下の子が一歳位の時に、ちょうど25年位前っていうと歳がばれるかもしれないんですけれども、主婦バンドがちょっとブームになったことがありまして、そのときに音楽教室で“奥様バンドコース”というのが出来て、そこに友達に誘われて入ったのがバンドを始めるきっかけだったんですね。それからいくつかのバンドをずっと今まで続けてやってきたんですけれど、バンドバトルに出た「J・Collections」っていうのは、5、6年前に地元の方と始めたバンドで一緒になったメンバーたちで、ヴォーカルの波平さんが自分のバンドをやりたいっていうことで、それで誘われて始めました。まだ「J・Collections」は今年の6月でやっと2年になるところなんですね。
  • (区長)去年のバンドバトルで・・・。
  • (石川氏)「感動をありがとう賞」をいただきました。
  • (区長)もうすぐに評価されたんですね。
  • (石川氏)はい、ありがとうございます。去年は敗者復活戦から勝ち上がって決勝大会にも出たんですけれども、その敗者復活戦が初ライブだったんですね。
  • (区長・パーソナリティ)そうだったんですか?
  • (区長)今回、谷さんたちのバンドもその敗者復活・・・
  • (谷氏)そうなんですよ。音源審査で落ちて、敗者復活の知らせがきて、行ったら10バンド位集まっていまして、みんな落ちている連中なんですよね。
  • (区長)つまり音源審査で通った10バンドはこれに無条件で出られて、ただもう10バンド、もう一回再チャレンジっていう枠があって、その中に入っていた。
  • (谷氏)はい。
  • (区長)去年は石川さんたちも入っていた。
  • (石川氏)はい、敗者復活戦ね。
  • (区長)だから敗者復活戦に出ると、グランプリになったり、賞を取ったり。
  • (パーソナリティ)そうなんですね。じゃあせっかくなので、グランプリの曲をぜひ皆さんと一緒にここでお聴きしたいと思います。グランプリを受賞した谷さんのバンドの「TV JUDY SHOW PROGRAMS」のグランプリ曲になりますね。「GT-5」をお聴きください。
     ~音楽~
写真6月放送
(左から石川氏、パーソナリティー、区長、谷氏)

音楽の魅力とは?

  • (パーソナリティ)はい。ということで、グランプリ曲「GT-5」をお聴きいただきました。区長いかがでしたか。
  • (区長)元気がでますね、ほんとに。
  • (パーソナリティ)そうですよね。
  • (区長)ちょっと嫌なことも、ぱっと忘れてね、やっていこうよっていう感じになりましたよ。
  • (谷氏)ありがとうございます。
  • (パーソナリティ)今年の8月のせたがや区民まつりにご出演されるということなんですが。
  • (谷氏)グランプリを取ったバンドに賞品が出まして、賞品の一つが世田谷の区民まつり、夏のお祭りですよね、その出場権がありまして、それで出場できることになりました。8月7日の17時からですね、グランドフィナーレというコーナーの中で演奏できることになりました。
  • (区長)区民まつりで一番盛り上がる時間帯じゃないですか。
  • (谷氏)そうですね。最終日の最後のイベントですね。
  • (パーソナリティ)じゃあ、たくさんのお客様の前で。
  • (区長)しかも今回の区民まつり、馬事公苑は、来年からお休みになるんですね。オリンピックの準備のために。
  • (谷氏)はい。
  • (区長)だから記念すべきステージにもなります。
  • (パーソナリティ)ぜひ。楽しみですね。頑張ってください。
  • (谷氏)はい。ありがとうございます。
  • (パーソナリティ)ということで曲もお聴きしたんですけれども、音楽の魅力についてこのあとお聞きしていきたいんですけれども、なかなか皆さんお好きとはいっても続けていくのはきっと大変だと思うんですが。そのあたりのことはいかがなんでしょうか。まず、石川さんからお伺いしていいですか?
  • (石川氏)はい。音楽は聞くのもいいですけれども、私は演奏する方がもっと楽しいと思っていまして、バンドって一人じゃなくて他の人と一緒にアンサンブルする楽しさがありますね。しかも大体一つのパート、楽器に一人だけっていう。オーケストラとは違って一人だけですのでそれはすごいプレッシャーでもありますけれど、それがまたやりがいだったりして。曲を仕上げていくとか、ライブをするとか、コンテストに出ようとか、同じ目標とか目的を持ってみんなで頑張っていけるっていうのがすごく魅力だなって思いますね。
  • (区長)やっぱり音楽活動がある毎日とない毎日は違いますか。
  • (石川氏)もう、全然違いますね。やっぱりバンドがあるから普段の生活も頑張れるっていう。
  • (パーソナリティ)素敵な事ですね。
  • (区長)谷さんはいかがですか。
  • (谷氏)そうですね。もともとバンドを作った時から自分たちで作った曲をやろうって決めていまして。僕ら美術大学でデザインを勉強していたものですから、やはりそのコピーをするっていうのにものすごく抵抗があって。
  • (区長)なるほど。
  • (谷氏)やっぱりオリジナルのものっていうのと、あとは誰にも文句を言われないじゃないですか、自分たちで作ったものに対して。それで僕らがやったものがすべてだっていう、そういう価値観でやっていましたので、創作意欲っていうのが続く限りはたぶん終わりは来ないっていう、そういう信念でやっています。
  • (区長)なるほどね。じゃあカバー曲と違って、あるものを正確に、あるいは脚色してやろうっていうんじゃなくて、全部を。そういう意味では家を建てたり、何かを設計するのとも似ていますよね。
  • (谷氏)デザインの活動とすごく近いなと思います。
  • (区長)ええ。
  • (谷氏)やっぱりこの歳になってくると、それぞれみんなデザインの仕事をやっているんですけれども、僕は会社に勤めていますし、そうするとやっぱりある程度、マネージャーになったり管理職になったりと、だんだんクリエイティブな世界、第一線からは退いていって、人を管理する側に回っていくっていうと、余計バンドでの創作シーンっていうのが大事になってきて、それが生きがいですね。
  • (区長)なるほどね。
  • (谷氏)上司から文句を言われ、部下からは叩かれみたいなところで仕事をしていますから。
  • (区長・パーソナリティ)(笑)
  • (谷氏)バンドだけは唯一誰からも指図されずに。
  • (区長)なるほど。
  • (谷氏)作り上げられるっていう。今の魅力はそれに尽きると思いますね。
  • (区長)じゃあ、バンド活動に入る前の顔と、終わった後の顔は違うんでしょうね。
  • (谷氏)そうでしょうね。
  • (パーソナリティ)お休みの日にみんなで集まって、っていうふうに練習していらっしゃるんですよね
  • (谷氏)はい。うちのバンドは、たぶんそんなに練習量は多くないと思います。他のバンドさんと比べると。月に2回やって。
  • (石川氏)同じ位です。
  • (谷氏)やっぱり集まれないですよね。そんなに。
  • (石川氏)そうですよね。
  • (区長)僕は若いころからコンサートが好きで、自分で主催したりプロデュースも何回もやってきたんですが、やっぱりこのバンドバトルっていうのはまた独特な味があってですね、みんなそれぞれ社会人として忙しかったり、いろんな事情があったりする中で折り合いを付けてひとつひとつのバンドがね、相当の数が出てきて。しかも見守る人たちが非常に多いわけですよ。これは世田谷区の中で音楽を楽しんでいこうという人たちの層の厚さでもあるなと思っていますね。せっかくの活動ですから、年に1回だけじゃなくて、いろんなところで登場して欲しいなと思っています。
  • (パーソナリティ)そうですね。ぜひいろんな場所で区民の皆さんの前で演奏していただきたいなと思います。じゃあ、先ほどは谷さんのバンドの曲をお聴きいただいたので、続いて今度は石川さんのバンドの曲をお届けしたいと思います。「J・Collections」の「世田谷通り」という歌です。ぜひお聴きください。
     ~音楽~

区の音楽振興の取組みやゲストの今後の活動について

  • (パーソナリティ)「J・Collections」の「世田谷通り」をお聴きいただきました。区長いかがでしたか?
  • (区長)なんとなくですね、実際の世田谷通りよりも広くてまっすぐで、とてもとてもなんかこう、スカッとしたイメージで。「世田谷通り」っていうのは流行るかもしれないですね。
  • (石川氏)ぜひ流行らせてください。
  • (パーソナリティ)という事で聴いていただきましたが、世田谷区も先ほどからご紹介しているように、せたがやバンドバトルももちろんなんですが、本当にたくさんの文化とか芸術振興の取組みというのがあるんですが、そのことについて区長、ちょっとお願いできますか。
  • (区長)そうですね。このバンドバトルもですね、せたがや文化財団音楽事業部が主催をする形で準備をしています。実は「せたがや音楽プロジェクト」という集まりがあってですね、実は世田谷区にはジャンルを問わずですね、ロックであったり、歌謡曲であったり、様々なジャズだったり、第一線で活躍しているアーティストの方がとても多く住んでいるんですね。そしてまたプロデュースしている方も数多いんですね。ちょっと一回集まって、地産地消じゃないけれども、みんな都心の方に行ったりとか、あるいは相当遠くに行って活動されていることが多いんですが、身近なところで音楽を楽しむというようなことをやっていこうと。その一環でですね、この「せたがや音楽通信」というミニ冊子というかね、情報誌が現在3号まで出ています。例えばここで紹介されているドリームジャズバンド。これ、校長先生が日野皓正さんなんですね。
  • (パーソナリティ)以前こちらにも来ていただきましたね。
  • (区長)世田谷区の公立の中学生が、スパルタトレーニングを受けて、ジャズができるようになると。なかなかそういう力を入れた活動がどんどん積みあがっていくともっと楽しくなっていくんじゃないかって思っています。
  • (パーソナリティ)はい。そんな世田谷区の取組みがいろいろとあるんですが、お二人もそんな中で世田谷で活動していただいているわけなんですが、今後の夢とか、これからどういうふうにしていきたいとかっていうのがあれば最後にお聞きしたいと思います。まず谷さんからお願いできますか?
  • (谷氏)はい。僕は、やはり自分たちのバンドは、ぽつぽつとライブ活動をやっていくと思うんですね。今回、世田谷のバンドバトルっていう、これは競い合う大会じゃないですか。そこに出場するにあたって、実はバンドのメンバーからも、順位を付けるのに出るのはどうなのかっていう反対意見もあって。これは僕の個人的な思いで、やっぱり長いことやってくると全然自分たちの知り合いじゃない人たち、第三者から一回評価されてみたい、自分たちの実力はどの位まであるのか評価されてみたいっていうんで、説得して出場を認めてもらったというか。
  • (区長)なるほど。
  • (谷氏)そういう経緯があったものですから。やってみて結果オーライでここまでいただいたんで良かったんですけど。やっぱり競い合うっていう環境ばかりでは本来は音楽って違いますよね。せっかくアマチュアでやっているんで、やっぱり好きな者同士が集まって、演奏をしあうという純粋な音楽を楽しむっていうシーンが世田谷区にもっと欲しいなと。世田谷には下北沢があって二子玉川があって三軒茶屋がありますから、これだけの都市というか魅力がある街が集まっている区ってあんまりないと思うんですね。しかも港区とか中央区と違って、自分たちの街って感覚が強いじゃないですか。せっかくそういう大きな魅力ある街があるので、何かそこで拠点にしているバンドが、それぞれのエリアを背負って立って音楽イベントをやれるような、そんなお祭りみたいなものがあると面白いだろうなと思います。
  • (区長)町内代表みたいな。
  • (谷氏)そうですね。奥沢代表、二子玉川代表みたいな感じで。
  • (区長)いいですね。
  • (パーソナリティ)続いて石川さんいかがですか。
  • (石川氏)はい、夢は大きくメジャーデビューを目指そうと思っていますけど。(笑)そこまでいかなくても、さっき流していただいた「世田谷通り」とか、せっかく地元のことを歌った曲ですので、地元のお祭りとか商店街とかそういうところで流していただいて、皆さんに知っていただけたらありがたいなと思っています。
  • (パーソナリティ)はい、わかりました。では最後に区長から。
  • (区長)そうですね。今、ちょっとヒントをいただいたのですが、確かに街で活動するバンドがね、街のお祭りで、例えば盆踊りでもいいですよね、その前にちょっと演奏して、こういうバンドがあるんだってことを知ってもらうとか、そんな地域とのつながりっていうのができてくればですね、単に競い合うバンドバトルだけではなくて、もっと楽しいのかなというふうに思いました。刺激されてやってみようという人も出てくるんじゃないのかなと思いました。
  • (パーソナリティ)はい、わかりました。今日は短いお時間でしたけれども本当に貴重なお話をどうもありがとうございました。今日は「音楽を身近に、生きがいに!」というテーマでお送りしてきました。谷さん、そして石川さん、保坂区長、どうもありがとうございました。
  • (谷氏・石川氏・区長)ありがとうございました。

 

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