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世田谷区の新公会計制度

更新日:平成30年10月1日

ページ番号:0151362

世田谷区の新公会計制度について

区は、これまでも財務諸表の作成、公表など、自治体会計を補完するものとして、企業会計手法による財政分析などに取組んできました。一方、国は、地方公会計の更なる整備促進のため、固定資産台帳の整備と複式簿記の導入を前提とした財務諸表の作成に関する統一的な基準を示し、全ての自治体に作成を要請しています。区では、この要請を踏まえ、これまでの取組みを充実させた、複式簿記・発生主義会計による新公会計制度を平成30年度から導入しました。

導入までの検討状況

世田谷区の新たな公会計制度の検討状況(中間報告)について

世田谷区の新たな公会計制度の導入にあたり、庁内に設置した新公会計制度導入・財務会計システム更新推進会議で、具体的な検討を進めてきた状況を平成28年8月にまとめた中間報告です。

世田谷区の新たな公会計制度の検討状況(中間報告)(PDF形式:495KB)

 世田谷区の新たな公会計制度の検討状況(中間報告)(テキスト形式:38KB)

世田谷区の新たな公会計制度について

平成30年4月からの導入に向け、平成29年3月に「世田谷区の新たな公会計制度」をとりまとめました。

世田谷区の新たな公会計制度(PDF形式 258キロバイト)

 世田谷区の新たな公会計制度(テキスト形式 19キロバイト)

世田谷区会計基準について

新公会計制度の導入にあたり、区の複式簿記・発生主義会計の具体的な考え方を定めた「世田谷区会計基準」を策定しました。この会計基準に基づいて、財務諸表を作成します。

世田谷区会計基準(PDF形式 272キロバイト)

 世田谷区会計基準(テキスト形式 27キロバイト)

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会計室 会計課

電話番号03-5432-2631

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