こちらは東京都世田谷区のホームページです。音声で読み上げる、サイトマップ、携帯サイト、外国人の方へ、文字サイズを変える、標準、拡大、画面と文字の色を変える、白地に黒、黒地に白、青地に黄色、ふりがな、検索する言葉を入力、検索ボタン、検索の注意、もくじ、ホーム、くらしのガイド、お知らせ、イベント、施設、世田谷の観光、問い合わせ・よくある質問

広域避難場所の指定見直し(平成30年度改定)

更新日:平成30年6月13日

ページ番号:0160293

東京都が広域避難場所の指定見直しを行いました。

  • 広域避難場所は、震災時に拡大する火災から区民の皆さんを安全に保護するため、23区内においては東京都が指定しています。都立公園や大学など、大規模な空地が指定されています。広域避難場所の指定は、昭和47年から始まり、概ね5年ごとに見直しが行われてきたところですが、この度、新たに見直され、公表されました。なお、今回の見直しの運用開始時期は7月1日からです。

世田谷区にかかわる指定の概要

  • 駒場地区
    世田谷、北沢地域で「駒場地区」が新規に指定されました。これに伴い池尻4丁目、北沢1・2丁目の各一部、代沢1、3~5丁目、2丁目の一部、代田1・2・5丁目の避難場所が変更となります。
  • 駒場東大一帯
    「駒場地区」 新規指定に伴い、「駒場東大・駒場野公園一帯」から「駒場東大一帯」へ名称を変更しました。避難対象地区は、代沢2丁目の一部、代田6丁目、大原1丁目、北沢1・2丁目の各一部、北沢3~5丁目。
  • 国士舘大学一帯
    城山小学校を追加しました。
  • きたみふれあい広場一帯
    小田急電鉄の敷地を除外しました。

以下の添付ファイルより、お住まいの地域の広域避難場所の確認をお願いいたします。

PDFファイルの閲覧にはAdobe Reader(無償)が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe社のサイトからAdobe Readerをダウンロードしてください。

このページについてのお問い合わせ先

危機管理室 災害対策課

電話番号03-5432-2262

ファクシミリ03-5432-3014

トップページへ戻る

このページのトップへ